| 1958年 |
- 東京都文京区音羽に日本ブレーキライニング株式会社を設立。資本金2千5百万円。
- ロールライニング、レジンモールドライニング販売開始。ブレーキライニングをマツダ株式会社に納入開始。
- 東京都八王子市に八王子工場設立。
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| 1961年 |
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| 1962年 |
- 本田技研工業株式会社にシューアッセンブリ納入開始。
- 日本初の鉄道車両用ディスクパッドの開発に成功。
- スズキ株式会社にシューアッセンブリ納入開始。
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| 1963年 |
- 本田技研工業株式会社にブレーキアッセンブリ納入開始。
- 資本金5千万円に増資。
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| 1965年 |
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| 1966年 |
- 自動車用ディスクパッドを生産開始。本邦初のRE車マツダコスモにディスクパッドが採用される。
- 五泰実業社(台湾地域)と技術援助契約締結。
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| 1967年 |
- 世界初の二輪車用ディスクパッドの開発に成功、本田技研工業株式会社に採用される。
- マツダ株式会社にブレーキアッセンブリ納入開始。
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| 1971年 |
- 東京ブレーキライニング株式会社を吸収合併し、社名を日本ブレーキ工業株式会社に変更。資本金を1億円に増資。
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| 1974年 |
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| 1979年 |
- スズキ株式会社に軽四輪車用シューアッセンブリ納入開始。
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| 1981年 |
- アライド・モータース社(インド)と技術援助契約締結。
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| 1982年 |
- GMコルベット車にセミメタリックディスクパッドが採用される。
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| 1983年 |
- フェロード社(英国)と共同開発ならびに生産に関する契約締結。
- 広島県呉市に広島日本ブレーキ工業株式会社設立。
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| 1986年 |
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| 1988年 |
- 米国ミシガン州ファミントンヒルズ市に営業駐在員事務所を開設。
- フェロード社(米国)と技術援助契約締結。
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| 1990年 |
- フェロード社(米国)と合併事業契約締結。フェロード・オートモティブ・プロダクツ社を米国テネシー州に設立。
- 福島県浪江町に浪江日本ブレーキ株式会社を設立。
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| 1991年 |
- アライド・モータース社(インド)と合弁会社アライド・ニッポン社を設立(インド・ニューデリー)。
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| 1992年 |
- フェロード・オートモティブ・プロダクツ社(米国)生産開始。
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| 1996年 |
- PBR社(オーストラリア)と技術援助契約締結。
- フリクション・プロダクツ・タイランド社(タイ)に資本参加。
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| 1997年 |
- ヤマハ・インドネシア・モーター・マニュファクチャリング社(インドネシア)と技術援助契約締結。
- 本社を東京都八王子市の八王子工場内に移転。
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| 1998年 |
- コリア・ベラール社(韓国)と技術援助契約締結。
- フリクション・プロダクツ・タイランド社(タイ)と技術援助契約締結。
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| 1999年 |
- フェデラル・モーグル社(米国)と技術援助契約締結。
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| 2000年 |
- 広島日本ブレーキ工業株式会社で米国フォード向けブレーキアッセンブリ生産開始。
- 資本金を4億6千万円に増資。
- アライド・ニッポン社(インド)と技術援助契約締結。
- カリヤニ・ブレーキ社(現 Bosch Chassis、インド)と技術援助契約締結。
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| 2002年 |
- タイ国に日信工業株式会社との合弁会社ジャパン・ブレーキ・タイランド社設立(タイ・アユタヤ)。
- 相信ブレーキ社(韓国)と技術援助契約締結。
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| 2004年 |
- 中国 Putian Municipal Rongxing Machinery Co., Ltd.と技術援助契約締結。
- 中国にFoshan J.B. Automotive Products Co., Ltd.を設立。
- 八王子生産部を浪江日本ブレーキ株式会社に移転。
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| 2005年 |
- 中国 Fuzhou Assured Brake Systems Co., Ltd.と技術援助契約締結。
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| 2006年 |
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| 2009年 |
- 日立化成工業株式会社のディスクパッド生産を浪江日本ブレーキ株式会社に統合。
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| 2010年 |
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| 2011年 |
- 茨城県筑西市に浪江日本ブレーキ株式会社下館事業所を設立。
- インドに、日本化成工業株式会社、及びアライド・ニッポン社との3社合弁会社、アライド・ジェービー・フリクション社を設立(インド・ニューデリー)。
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